お客様の声

デザイナ― 男性
わたしは大阪でデザイナーをしています。以前はスポーツ品メーカ―で働いていたのですが独立しました。ス―ツが少しだぶだぶで格好悪かったので、ファッションリフォームにお直しを頼みました。本当に格好良くなっていたので嬉しさ百倍です。
30歳代女性・サービス業。
私は最近、古着を集めることに凝っています。インターネットや古着屋さんに行って、もともと高すぎるブランド品を無茶苦茶安い値段で買っています。

でも問題は、サイズなんですよね・・・私、身長155cmの超小柄だからお直しいれなきゃ全然着ることができないんです。

そこで知り合いのファッションリフォームハップに持って行きました。すると、お直しの先生が、デザイン画まで描いてくれて、ここをこうすれば良い、残り布はチーフにしようと、いろいろな提案をしてくれました。

出来上がりに取りに行くと、新しい服を買ったようにぴったりで、感激しちゃいました。これって自慢じゃないけど、無茶苦茶お得なやりかただと一人で喜んでいます。
京都の女子短期大学の女性教員。
京都にある有名な女子大学にリクルートスーツを販売する機会がありました。

みなさんとても気にいられたそうで、完売。しかし、それは良いのですがサイズが少し窮屈みたいな様子でした。すると、サイズを大きくしてほしいという注文が殺到し、スタッフの必死な対応でお直しは完了しました。

ほっと一息です。
自営業・30歳代男性
この男性は、ホームページを見られて来られました。

串カツのお店を経営されていますが、ダイビングのインストラクターもされています。ある日、海に魅せられ串カツ屋さんの休業日をダイビングに充てられていたのが、とうとうプロになってしまったそうです。

今回は、ダイビングの指導に行く際に、ジーンズをたくさん御用意されたとのことで、なんと4本ものお直しとなりました。

行ってらっしゃい!
70台後半女性 経理士の先生のお母様です。
ある日、知り合いの経理士の先生からお電話がありました。
それはこういうお電話でした。

母親が毎日整骨院に通っているのだが、足の治療時にいつもパンツをまくり上げなくてはいけないので悩んでいる。どうにかならないかというものでした。

お母様はひざを中心に痛みを治療する際にいつもパンツの裾からまくりあげていらっしゃいました。

私たちは考えた結果、パンツの裏にコンシールファスナーを60cmちかく入れ治療時にはファスナーをあげて頂くだけで治療を受けることができようにしました。

この結果、お母様はとても喜ばれました。
(20代男性 社会人)
この男性は非常にお洒落で特別なブランドをこのんで着ておられます。

ただ高級品になるとどうしてもお直しずらかったりかなり金額がかかってしまったりと難しい問題がいっぱいでした。

そこで弊社のHPを見られてわざわざ来社されました。

ちなみにネットと訪問だけで営業していますので、なかなかご来社される方はいらっしゃらないのです。

お直しの先生と相談のうえ、できる限りやってみようということになりました。

それからが悪戦苦闘・・・なんといろいろな問題が・・・

やっとこさでお直しは完了。すごく喜んでいただきました。

(公務員 30代 女性)
私はジーンズベストのお直しをハップにお願いしました。

そのベストは前身ごろにポケットが4つもついている凄くかわいいものなんです。しかし生地が硬く裏地もジーンズ特有のザラザラしたもの。さらに手を通すアームが健常者の方でも通りにくいほど狭かったんです。でもどうしても着たかったので買っちゃいました。

それからが大変。体の不自由な私にはとても着れない状態。片手を入れることもできませんでした。

あるときハップという会社がオーダーファッションリフォームっていうお直しをしているってことをきいて早速電話してみました。すると専門の
お直しの先生が自宅まで来てくれて相談に乗ってくれました。このベストに関しては、アームの下からコンシールファスナーっていう外からは
見えないファスナーを両脇に入れてくれました。また裏地がザラザラだったので同色のすべりの効く裏を両内側につけてもらいました。

するととっても着やすくなってお気に入りのひとつになっています。このほかにも3着着れなかったお洋服をリフォームしてもらいました。
全部私仕様のものでお誂えした気分になっています。
(大学教授 50代 男性 お直し例として紹介させていただきます。)
先生はご病気から左半身が不自由な状態になられました。左手が不自由なため、ズボン(パンツ、スラックスとも言う)の鍵フォックがかけれない状態です。外出されるときはいつも家族の方に手伝っていただく状態でした。

そこでハップは右手だけではくことができるオーダーファッションリフォームを行いました。今では外出時にお一人でズボンをおはきになることができるようになられました。

またハップでは先生のカッターシャツのお直し、服を着る際に必要な装具も開発しました。